BETA

初心者日記(12)『Virtual Contestを使ってみた』

投稿日:2020-06-29
最終更新:2020-06-29

AtCoder ProblemsにあるVirtual Contest機能。この前は参加してみたが、今回はコンテストを試しに作ることにした。でも、みんなのようにコンセプトを決めて問題を選べる気がしなかったのでランダムで決めることにした。

import random  
print(random.randrange(126,173))  

ランダム関数でABCのA~Fがある回からランダムで数字を出力。その数字から順番にA,A,B,B,C,Cと問題を選ぶ。制限時間は試しに作ったというのと、A~Cは素早く解けるようになっておきたいので30分。

できたコンテストがこれ『Randomで決めたABC』。

Aは早く解ける、Bも躓かなくなった。だがCは無理だった。
5番目の: (Colon)はずっと解けなくて泣いてる問題。
6番目のTraveling Salesman around Lakeは時間をかけたがTLE。
参加したABCはCも解けてたけど、やっぱりCを解ける力がまだ備わってなかった。

Cも躓かなくなる日は遠そうだ。

おまけ

B問題100問解いてた、アメーバ化も近い。

paizaランクもBに上げた。あと2ランクも上がるのかぁ。

技術ブログをはじめよう Qrunch(クランチ)は、プログラマの技術アプトプットに特化したブログサービスです
駆け出しエンジニアからエキスパートまで全ての方々のアウトプットを歓迎しております!
or 外部アカウントで 登録 / ログイン する
クランチについてもっと詳しく

この記事が掲載されているブログ

tnodino(つのでぃの)のブログ。日頃の内容を記事にしています。

よく一緒に読まれる記事

0件のコメント

ブログ開設 or ログイン してコメントを送ってみよう