BETA

【Unity】Tiny Unityを試してみたい!

投稿日:2019-01-26
最終更新:2019-01-26
※この記事は外部サイト(https://hk-ryukyu.club/hideto/archives/625)からのクロス投稿です

【やりたいこと】Tiny Unityを試してみたい!


新しくできた機能は、とりあえず試してみる!

継続してやるかどうかは、気分次第!

ということで、Unity産毛の私が、Tiny Unityを無事動作させることができるかやってみました(^^)/

結果、できました(^^♪

なので、サンプルを動かすだけなら、だれでもできると思うので、挑戦してみてね!(^^)!

【10分でできる!】Tiny Unity無事できました


※ダウンロード時間は10分の中に含まれていません。

1.使用したもの


・Unity 2018.3.0b12 (64-bit)

2.手順

Unity 2018.3.0b12 (64-bit)のインストール


こちらのリンクからUnity 2018.3.0b12 (64-bit)をインストールしてください

https://unity3d.com/cn/unity/beta/2018.3.0b12

install with Hub からインストールを行いましょう。

Unity HubからUnity 2018.3.0b12 (64-bit)のインストールを行います。

上記の画像のように設定して、Doneをクリックしましょう。

②プロジェクトの作成


プロジェクトの作成を行います。

Templateを2Dに変更しておきましょう。

設定が完了したら、Create projectをクリックします。

③Player Settings の設定


Player Settingをクリックします。

上記の画面右を参考にして、設定を行ってください。

④Tiny Unity のインストール


メニューバーのWindowからPackage Managerをクリックします。

Advancedをクリックします。

Tiny modeを選択し、Installをクリックしましょう。

⑤サンプルの実行


Package > Tiny Mode を開き、tiny-samplesをクリックします。

そして、Importをクリックしましょう。

Assets > TinySamples > MatchThree を開き、MatchThree をクリックします。

そして、実行してみましょう(^^)/

上記の画像のように、サンプルがブラウザ上で動作したら成功です。

お疲れさまでした(^^♪

詳細

画像が見づらい場合は、以下のリンク先に移動することをおすすめします。

https://hk-ryukyu.club/hideto/archives/625

技術ブログをはじめよう Qrunch(クランチ)は、プログラマの技術アプトプットに特化したブログサービスです
駆け出しエンジニアからエキスパートまで全ての方々のアウトプットを歓迎しております!
or 外部アカウントで 登録 / ログイン する
クランチについてもっと詳しく

この記事が掲載されているブログ

パソコン関連で役に立った情報を発信します

よく一緒に読まれる記事

0件のコメント

ブログ開設 or ログイン してコメントを送ってみよう
目次をみる
技術ブログをはじめよう Qrunch(クランチ)は、プログラマの技術アプトプットに特化したブログサービスです
or 外部アカウントではじめる
10秒で技術ブログが作れます!