Processingで基本的な図形を描くための関数を使い、描画してみる。

図形描画のための関数

point(x座標, y座標)

line(始点のx座標, 始点のy座標, 終点のx座標, 終点のy座標)

矩形(長方形、正方形)

rect(左上のx座標, 左上のy座標, 幅, 高さ)

ellipse(中心のx座標, 中心のy座標, 幅, 高さ)

図形を描画する

完成図

コード

// 画面サイズ  
size(800, 600);  

// 点を描画する  
// point(x座標, y座標)  
point(40, 70);  
point(50, 70);  
point(60, 70);  
point(70, 70);  
point(80, 70);  

point(90, 120);  
point(100, 120);  
point(110, 120);  
point(120, 120);  
point(130, 120);  

point(140, 170);  
point(150, 170);  
point(160, 170);  
point(170, 170);  
point(180, 170);  

// 線を描画する  
// line(始点のx座標, 始点のy座標, 終点のx座標, 終点のy座標)  
line(80, 20, 700, 500);  

// 短形を描画する  
// rect(左上のx座標, 左上のy座標, 幅, 高さ)  
rect(90, 300, 100, 100);  
rect(140, 350, 200, 200);  

// 円を描画する  
// ellipse(中心のx座標, 中心のy座標, 幅, 高さ)  
ellipse(570, 180, 300, 150);  
ellipse(570, 180, 100, 120);

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funacchiの技術ブログ。クリエイティブコーディングに興味あります。現在Processingを少しずつ勉強中。
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