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GitPitchとGitPitchを便利にするGitPitch Desktopを使ってみる

投稿日:2018-10-19
最終更新:2018-10-24

公式のGitPitchの紹介

GitHubだけで超高機能なスライド資料が作れる「GitPitch」の使い方を徹底解説!
この記事を見て、便利そうだと手を取ってみました。 さらにローカルでの確認もできそうでしたが、日本語で紹介されているサイトがあまりありませんでした。

私のサンプルを以下に置いています。
サンプルスライド
my-slide-gitpitch: GitHub

使い方はほぼほぼGitHubに書いてます。
Dockerでドンして、アクセスしてしまえば終わりです。
それだけでオフラインでpushすることなく、GitPitchの挙動を確認できます。

ただ、ドンだけで終わりたいですが、最初だけDocker StoreでGITPITCH PROを購入する必要があります。一か月のみフリートライアル期間です。
この期間中にベースとなるGITPITCH.mdを作っておけばいいかと思います。
一か月経った後なら残りは簡単な修正にだけかと思うので、サブスクライブをやめてしまえばよいかと。

自分のスライドもバージョン管理していきましょう!


参考サイト

公式手順 : GITPITCH DESKTOP
Docker Store : GitPitch Pro
一か月のみフリートライアル期間です(「Proceed to Checkout」ボタンの上に薄く1 Month Free Trial Availableと書いてあることを念のため確認しておいてください)。

GitHubだけで超高機能なスライド資料が作れる「GitPitch」の使い方を徹底解説!
FENCED CODE BLOCKS
gitpitch/gitpitch Official PITCHME.md

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