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リーダブルコードの勉強会へ向けた資料作りとアウトプット Part1

投稿日:2019-08-07
最終更新:2019-08-07

まとめ経緯

やったもん勝ちなんや!やらんもんは…勝たれへん!
リーダブルコードのな訳者が冒頭に書いている言葉です。

さて、職場の先輩方が新人のために、リーダブルコードという本を用意してくださいました。
そして、いつか勉強会をこの本で先輩方に申し込みたいため、
他人の目があるこの場所でアウトプットしていきます。

読みづらく、見苦しいでしょうし、正直にいうと出来損ないなまとめをさらして恥をかきたくない…

しかし!
リーダブルコード訳者冒頭の言葉を再度自分に言い聞かせます。

やったもん勝ちなんや!!
やらんもんは!!
勝たれへん!!

うわあああん、いくぞー!!

第一章 理解しやすいコード

コードは理解しやすくなくてはならない。

まとめ

コードは他の人が最短時間で近い出来るように書かなければならない。
そのために、こちらが四苦八苦するなんて嫌だといわずに、
優秀なプログラマになるためやるしかない。

優れたコードとはなにか

簡潔と安心、どちらかを選ぶ際には意外と直感であることが多い。
その基準とは、おそらく読みやすさよりも「なんとなくこちらのほうがしっくりくる」ようになっていないだろうか。

短ければいいものでもない。

なぜなら、コードを短くしたぶん分かりずらくなれば、
いざ修正もろもろが生じた場合にかかるコードを理解する時間が長くなってしまうからだ。
これでは、工数管理という場面においては功を奏さない。
多少長くなってもコメントをつけ分かりやすくし、
作業者が理解する時間を短くするほうが効率が良いといえる。

諸々の目標とコードを読みやすくするという目標は競合しない。

コードを効率化しよう、設計をうまくやろう、テストしやすくしよう、といった諸々の目標よりも優先されるべきは「読みやすさ」であること。

読みやすさの定理

以上の要点を踏まえ、以下を「読みやすさの基本定理」と呼ぶことにしたらしい。
「コードは他の人が最短時間で理解できるように書かなければならない」

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