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TestFlight の流れ

投稿日:2019-06-20
最終更新:2019-06-20
  1. アーカイブビルドをアップロード

  2. App Store Connect に行き、 TestFlight -> ビルド: iOS を開く

  3. 「輸出コンプライアンス情報がありません」と言われるため、「はい」か「いいえ」、適切なほうを選択

4 .これで「内部テスト」のほうはいけるようになる。
表示上だと、「AppStore Connect ユーザ」は 「テスト中」、外部テスターは「提出準備完了」となる。

そう、つまり、この段階だと、審査提出は行われていない、すなわち、審査をパスしないと実行できない外部テストは、この段階ではまだできないのだ。

  1. 左メニューから「新規グループを追加」なり、既存グループを選択するなりして、
    先程アップロードしたビルドを指定し、ログイン情報などもあれば入力する。これで審査が提出される。
    審査通過すれば、晴れて外部テストが実行可能に。
    表示上だと、外部テスターは「審査待ち」となるはずだ。
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